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ゲストは栗コーダーカルテット▼メッセージテーマ「クリスマスの話」 12月25日(日) 10:00~『安住紳一郎の日曜天国』

安住紳一郎の日曜天国

安住紳一郎の日曜天国

 

 

 

 

 

 

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」

▼12月25日(日)はゲストに栗コーダーカルテットの皆さんをお迎えします!

▼メッセージテーマは「クリスマスの話」です。

ちなみに、にち10スタッフの「クリスマスの話」は…

「子供の頃、枕元にサンタさんからお手紙が。なにより驚いたのが、フィンランド出身なのにものすごく達筆。 漢字を少しくずしていたり、『サンタさんって何でもできるんだ!』と感心した記憶があります」(30代♂・アシスタントディレクター)

「幼少の頃、イブの夜は律儀に靴下と手紙を枕元に置いていた。ある年のイブ、強制的に祖母の家に泊まることになった。朝、靴下は空だった。ああ自分の家にしか来ないんだと思ったが、それ以来、私にサンタはこない…」(40代♂・ディレクター)

「この時期恒例、会議でのシーン。『クリスマスで申し訳ないですが、通常通り、会議をやらせてもらいます』という、いらぬ気遣いの後、『(半笑いで)あれ、予定、あったんじゃないですか?』。この一連の流れが嫌いだ。ねーよ」(30代♂・構成作家)

「学生時代、イブの夜に寂しい男4人でマージャンをすることになった。が、私が直前に風邪をこじらせドタキャン。“彼女ができたのか!?”と疑われ、裏切者扱い…。 後日、『自分が女性と付き合えるはずがない』という弁明を一生懸命した。いま考えれば、なんとも不毛な裁判である」(30代♂・プロデューサー)

「10年以上前、子どもが生まれる前の話です。一度だけ、妻にサンタコスプレ(スカート系)をしてもらったことがあります。楽しかった。あの頃は可愛かったなー。今は怖いなー。きのう、『“いびき 殺意”で検索した』って言われたしなー。もうサンタやってくれないだろうなー」(40代♂・構成作家)

メッセージを紹介した全ての方に、にち10オリジナルポストカード その三十二「安住之変妖逢魔ヶ時」をお送りします。

Let’sハッスル!

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