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ゲストは尺八奏者・辻本好美さん▼メッセージテーマ「冬の思い出」 1月29日(日) 10:00~『安住紳一郎の日曜天国』

安住紳一郎の日曜天国

安住紳一郎の日曜天国

 

 

 

 

 

 

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」

▼1月29日(日)はゲストに、尺八奏者・辻本好美さんをお迎えします!

▼メッセージテーマは「冬の思い出」です。

ちなみに、にち10スタッフの「冬の思い出」は…

「小学3年生のとき、初めてスキーに行った。全く滑ることができず、癇癪を起こして泣き叫んだら、母が『雪でも食ってろ!』というので、ひたすら雪を食べていた。以来、ウインタースポーツが嫌いだ」(30代♂・ディレクター)

「globeの“DEPARTURES”が流行った冬、中学生だった私は、カラオケでマーク・パンサー氏のパートを完璧に歌える男にニーズがあると考え、 自宅で必死に練習した。ところが、その姿を父に見られてしまった上、 私の下の名前をもじってマークン・パンサーという恥ずかしい アダ名まで頂戴することに…。いま思い出しても寒気がする」(30代♂・プロデューサー)

「数年前、我が家に“冬ソナブーム”が遅れて到来。 母がテレビにかじりつき、父がパチンコ台に釘付けになっていた。一体あれはなんだったんだ!?」(30代♂・アシスタントディレクター)

「小学生のとき、毎冬、家族で越後湯沢にスキーに行っていた。新幹線で越後湯沢まで行き、駅の立ち食いそば屋で“かけそば”を食べるというのがお決まりのパターン。あるとき、父が聞いてきた。『なんで“かけそば”って言うか知ってる?』『知らない』『かっけー(かっこいい)そばだからだよ』『へぇーー!!』。あれから30数年…、立ち食いそばを食べるたびに思い出す…ということはなく、久しぶりに思い出した話」(40代♂・構成作家)

「この冬の始まり、インフルエンザの予防接種を受けた。ところが、二の腕がひどく腫れ、病院へ。薬を塗り、私の二の腕を包帯でグルグル巻きにした女医さんがひと言『明日からはご家族に巻いてもらって下さい』。その後、『あ、こいつ独りもんだ!』という顔を浮かべた女医さんは申し訳なさそうに、これなら片手で包帯を止められるよと、医療用のネットを勧めてくれた。病院で独り暮らしの悲しさを感じた冬の思い出」(30代♂・構成作家)

メッセージを紹介した全ての方に、にち10オリジナルポストカード その三十三、水彩画家・永山裕子さん制作の「イリュージョン」をお送りします! Let’sハッスル!

にち10 ポストカード三十三 永山裕子さん作「イリュージョン」