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明日へのエール「金のことば」2月4日(土)は、漫画・ピーナッツの作者「シュルツ」の言葉

明日へのエール~ことばにのせて~

TBSラジオで放送中の「明日へのエール~ことばにのせて~」(毎週土曜 夜9時〜10時)何気なく耳にした、あるいは目にした「ことば」によって、勇気づけられたり救われたり…。 時として「ことば」は私たちに大きな力を与えてくれます。偉人の格言、映画のセリフ、言葉をテーマにしたショートストーリーなど、“ことば”をテーマにお送りしている番組です。これらの「ことば」が、皆さんにとってエールになれば…。そんな想いを込めた番組です


いくら歳月を経ても色あせない言葉があります。そんな、時空を超えて私たちの心に届く偉人たちの言葉をご紹介する「金のことば」

ピーナッツの作者「チャールズ・M・シュルツ」

2月4日(土)は、 漫画・ピーナッツの作者「チャールズ・M・シュルツ」 を紹介しました。スヌーピーでお馴染みの漫画「ピーナッツ」の作者、チャールズ・M・シュルツ。ピーナッツの登場人物は子どもたちばかりですが、テーマとして扱われているのは孤独や失意など「人が怖れてきたもの」とどう立ち向かうか?という事。成績優秀で飛び級で進学した際に味わった孤独や、戦争が始まり徴兵された直後に最愛の母親が死去、生まれた喪失感を創作の糧としたシュルツ。その象徴として描いたピーナッツの主人公チャーリー・ブラウンの魅力について語ったシュルツの言葉とは・・・。

放送の内容はYouTubeでお聞きいただけます