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【音声配信】荻上チキ取材報告「東日本大震災から6年〜福島・原発被災地の医療、その現状と課題」2017年3月10日(金)(TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」)

荻上チキ・Session-22

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TBSラジオ『荻上チキ・Session-22』(平日22時~生放送)
新世代の評論家・荻上チキがお送りする発信型ニュース番組。

 Main Session 

荻上チキ取材報告
東日本大震災から6年〜福島・原発被災地の医療、その現状と課題

音声前編

音声後編

【スタジオゲスト】
震災直後から医療支援に入った医師 坪倉正治 さん

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【インタビュー】
医療法人社団養高会・高野病院・理事長 高野己保 さん

相馬中央病院・医学博士 越智小枝 さん

特別養護老人ホームかわうち施設長 林光浩 さん

ひらた中央クリニック・事務長 二瓶正彦 さん

南相馬市立総合病院・外科医 尾崎章彦 さん

南相馬市立総合病院・脳神経外科医 嶋田裕記 さん

2017年3月11日、東日本大震災から6年を迎えます。
今年1月に福島県広野町にある高野病院について特集しましたが、その継続企画として、先日、福島の病院や医療関係者の方々に取材してきました。今回、伺ったのは、高野病院に加え、福島県平田村や、南相馬市など、原発事故による避難を余儀なくされた地域や、その周辺にある病院です。

原発被災地で当時、どういった医療が必要だったのか。その医療ニーズが今、どのように変化しているのか。そしてこれから、どういった支援を必要としているか伺いましたので、医師の坪倉正治さんをスタジオにお迎えして一緒に考えていきたいと思います。

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「荻上チキ・Session-22」
TBSラジオで平日午後10時から生放送!
*ラジオはAM954/FM90.5
*パソコンorスマホで「radiko」でどうぞ。
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