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ドコモなら、もしものときに「つながる」!

生島ヒロシのおはよう定食|一直線

“聴くスポーツ新聞”TBSラジオで放送中の「生島ヒロシのおはよう一直線」(毎週月~金 朝5時30分〜6時30分)ニュース、スポーツ、そして健康、シニアライフ、介護などをキーワードにをコンセプトに生島ヒロシがわかりやすく、元気に様々な情報をお伝えしています!

毎週火曜日、朝6時10分頃から、落語アイドルの田代沙織ちゃんとお送りしている『ドコモ・モーニングコンシェル』のコーナー。


毎週、dヒッツから1曲お届け!

今朝はドコモの音楽配信サービス「dヒッツ」より、桑田佳祐「明日へのマーチ」をお送りしました。
「dヒッツ」は、月額税別500円で4000種類の音楽番組が聴き放題。気になる曲は無料で視聴できますし、歌詞も見られるのでカラオケの練習にもオススメです。ドコモ以外の端末でもご利用いただけます。是非、チェックしてみて下さい。

ドコモは、もしものときも「つながる」!

もうすぐ3月11日。東日本大震災から6年が経ちます。ドコモは震災以降、もしものときに備えて、環境整備に取り組んでいます。
ドコモでは、災害や停電が起きたときに、人口密集地の通信を確保するため、通常の基地局とは別に災害用基地局(大ゾーン基地局)を全国に106箇所設置しています。これは、大きな災害が起きたときにはじめて使われるもの。万が一を想定して、一歩先まで備えてるわけです。東日本大震災のときは、都心でも電話が繋がらなくなって混乱しましたが、この取り組みによって、通信容量が3倍に拡大されます。

そのほかにも、災害時に伝送路(データの通り道)がダメージを受けた際にも通信が麻痺しないように、迂回できる経路を複数確保。ある経路で故障が生じても、残りの経路で通信を継続することができます。万一のときの「つながる」の確保に備えているんですね。

また、災害によって通信サービスを提供する設備に被害が発生した場合でも、通信サービスの応急復旧措置ができるよう、移動基地局車を配備しています。災害で基地局がダメージを受けたときに、車で基地局が来てくれるわけです。

大きな災害は、いつ発生するかわかりません。連絡を取り合ったり、安否を確認するために通信設備はとっても重要。ドコモが皆さんのお役に立てるかもしれません!まだお持ちでない方、ドコモのスマートフォンを初めてみてはいかがでしょうか。

お便りをいただいた方に毎月抽選でプレゼント!

「ドコモ・モーニングコンシェル」、3月は「dショッピング」でもおなじみの「らでぃっしゅぼーや」から、「ピザ 2枚セット」を1名様にプレゼント!メッセージを送って頂いた方の中から、抽選で1名様にプレゼントします。

ご希望の方は、住所、氏名、電話番号と ドコモへの疑問・質問、ドコモを利用した感想などを書いて、ご応募ください。

メールは… ohayou@tbs.co.jp

おハガキは…〒107-8066 「生島ヒロシのおはよう一直線」
「ドコモ」プレゼント係 まで