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ゲストはハンバーガーマニア・イノウエシンゴさん▼メッセージテーマ「嘘にまつわる話」 4月30日(日) 10:00~『安住紳一郎の日曜天国』

安住紳一郎の日曜天国

安住紳一郎の日曜天国

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」

▼4月30日(日)はゲストにハンバーガーマニア・イノウエシンゴさんをお迎えします!

▼メッセージテーマは「嘘にまつわる話」です。

ちなみに、にち10スタッフの「嘘にまつわる話」は…

「長年“丸刈り”です。お風呂の話になると、決まって『坊主は石鹸でそのまま頭も洗っちゃうんでしょ?』と言われ、『シャンプーくらいはさせて下さいよー!』なんてやり取りを、もう人生で30回はしていると思う。が、本当は、ノンシリコンのバラの香りのコンディショナーを使っています。誰も得をしない嘘だと思う」(30代♂・構成作家)

「中学生のとき、友達の藤田君が『ウソの事をフェイクっていうんだぜ』という新しい文化を持ち込んだ。すぐ校内に広まり『マジそのフェイクないわ』とか、 『あいつ彼女いるってフェイクつき過ぎだろ』などと、皆が使うようになった。合っているような間違いのような…ちょっと恥ずかしい思春期の思い出」(30代♂・プロデューサー)

「幼稚園の友達に、本名が“ナポレオン”という男の子がいた、という話をすると、ほぼ全員に『嘘だ!』と言われます。いやいや、本当なんですよ!」(40代♂・ディレクター)

「嘘をつくとき、父は虚勢を張り威嚇し、母はわざとらしい劇団員になり、普段穏やかな姉は冷徹な顔で距離を測る。“嘘下手の血統証付き家系”で、私はきまって早口になる」(20代♀・おでかけリポーター)

「小学校低学年の頃、学校で心霊ブームが起き、霊感が強い人がクラスの中心になるという事態に。私は全く見えないのに『教室の隅にこっくりさんがいる』『トイレに花子さんがいた』と嘘をつき、4番手くらいの地位を確保していた。子供って大変」(30代♂・アシスタントディレクター)

「私には姉がいます。たまに『姉ちゃん、名前なんて言うの?』と聞かれることがあり、学生時代はその都度、適当に嘘の名前を言っていた。なぜなら、小学生のとき、散々からかわれたから。でも、今ならもう本当のことを言えます。姉の名前は“なおこ”です。そして、私の名前は『研』です」(40代♂・構成作家)

メッセージを紹介した全ての方に、にち10オリジナルポストカード その三十四、水彩画家・永山裕子さん制作の「不安タスティック」をお送りします! Let’sハッスル!

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