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「ひとつぶくだものグミ」は、ほぼ果物の食感。シャッキシャキ!

ジェーン・スー 生活は踊る

最近のグミは進化がすごいらしい!ということで…1年365日グミを食べる男、日本グミ協会会長の武者慶佑さんに「思わず日々の生活が踊るようなグミ商品」について教えて頂きました。
生活は踊る20170515

ひと手間でひんやりデザート感覚の『コロロ 三ヶ日みかん味』

生活は踊る20170515
グミ業界では「西の味覚糖、東のカンロ」が二大巨頭とされています。その西の横綱ともいうべき「UHA味覚糖」がお届けするのがこの「コロロ」。“三ヶ日みかん味”は夏らしい味が楽しめます。そして!氷点下でも固まらないという、特殊なゼラチンを使っているので、冷凍庫に入れるとひんやり冷たいデザートになるんです。

スー&小笠原「冷凍みかんっぽさも楽しめる!」「アイスを食べる程でもない、でもちょっと甘いものを食べたい!そんな時にもいいいかも。」

暑い夏を乗り切るには、『男梅グミ』で塩分補給がイイよ!

生活は踊る20170515
最近、暑くなってきて熱中症など増えてくる頃です。そこで、オススメするのがノーベル製菓「男梅グミ」。実際に、含まれているナトリウム量が圧倒的に多いんです。夏場、塩分補給の一手段として、いかがでしょうか。

スー&小笠原「ちょっと固めの食感もイイ!」「美味しい!!」

もはやグミの領域を超えた『ピュアラルグミ リンゴ味』は食感フッカフッカのサックサク!

生活は踊る20170515
グミというと、もともとドイツのハリボーが、子どもの咀嚼力を鍛えるために売り出したものなので、噛み応えのある食感でおなじみですよね。しかし、カバヤ食品の『ピュアラルグミ』は、まるでドライフルーツのようなフカフカ・サクサクの食感がウリなんです。色んな味が出ていますが、特に「リンゴ味」が、よりこの食感を楽しめますので、オススメです。

スー&小笠原「マシュマロとグミの間?でもサクサク感もある!!」

そして、もうひとつのオススメは、大手総合お菓子メーカーの中でもグミ業界で気を吐いている、森永製菓の『ひとつぶくだものグミ』
生活は踊る20170515
「シャキシャキ食感! グミじゃない!!」と公式で謳っているだけあって、もはやグミというよりドライフルーツのようなサクサクの食感にビックリ。

スー&小笠原「公式の通り、もうグミじゃない!ドライフルーツだ!パイナップルを感じる!」

5月24日(水)に発売される月刊誌『Get Navi』(学研パブリッシング)7月号では、武者さんがグミの最新情報やオススメなどグミについて色々語っています。全国の書店・コンビニエンスストア、電子書籍ストアなどで発売していますので、ぜひお買い求めください。