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ゲストは落語家・春風亭昇太さん▼メッセージテーマ「部活動の話」 5月28日(日) 10:00~『安住紳一郎の日曜天国』

安住紳一郎の日曜天国

安住紳一郎の日曜天国

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」

▼5月28日(日)はゲストに落語家・春風亭昇太さんをお迎えします!

▼メッセージテーマは「部活動の話」です。

ちなみに、にち10スタッフの「部活動の話」は…

「高校で演劇部に入った。最初の役がオネエの囚人役だった。先輩に『女役は3回やって形になるからがんばれ!』と言った。翌年、もう一度女役をやったが、そこで演劇をやめてしまった。結果、女役は形にならなかった」(40代♂・ディレクター)

「中学のときに所属していたバレーボール部は不真面目の巣窟。 見張り番を立てて、毎日のようにピンポン玉とホウキで野球をした。ピンポン玉にスピンをかけ、信じられないほど曲がる魔球を編み出したり…。もちろん、バレーはめっぽう弱かった」(30代♂・プロデューサー)

「高校時代、野球部が春の甲子園への出場を決めた。補欠含め、今まで目立たなかった男子も野球部というだけで、全員にチア部の彼女ができた。1回戦で負けたら続々別れた」(30代♀・おでかけリポーター)

「テニス部だった中学時代、経験者だった父が臨時コーチをしにきた。上手な父に部員が憧れ、私は鼻高々だったが、父が帽子を外すと、 薄い髪が汗で乱れ、貧相な髪形が露わに。 影で部員から『テニスカッパ父さん』と呼ばれ、切なかった…」(30代♂・アシスタントディレクター)

「中学1年の4月、サッカー部仮入部の初日。先輩が両手の小指を立てながら、リフティングをしていた。理由を聞くと『その方がバランスが取れる』と説明してくれた。『へー』と思った。翌日、小指を立ててリフティングしていたら、他の先輩に呼び出された。『1年で小指を立てるのは生意気だ!』と…。中学って怖いと思った」(40代♂・構成作家)

メッセージを紹介した全ての方に、にち10オリジナルポストカード その三十四、水彩画家・永山裕子さん制作の「不安タスティック」をお送りします! Let’sハッスル!

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