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ゲストは演歌歌手・大江裕さん▼メッセージテーマ「虫と私」 6月4日(日) 10:00~『安住紳一郎の日曜天国』

安住紳一郎の日曜天国

安住紳一郎の日曜天国

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」

▼6月4日(日)はゲストに演歌歌手・大江裕さんをお迎えします!

▼メッセージテーマは「虫と私」です。

ちなみに、にち10スタッフの「虫と私」は…

「川沿いに住んでいるので、この時期、蚊柱がすごい。歩きながら手を振り、首を振り、小声で『ムシ、無視!』とダジャレを呟いていると、男の子が全力で逃げて行った。驚かせて悪かったね」(40代♂・ディレクター)

「TBSは8階でミツバチを飼育していて、ラジオのスタジオがある9階の屋外の喫煙所にはミツバチが飛んで来る。今年も姿を見せ始めた4月のある日、ミツバチを見かけたので『春ですなぁ~』と声を出して言ったところ、誰もいないと思っていたのが、後ろにひとり見知らぬおじさんが立っていた。恥ずかしくなって逃げた」(30代♂・構成作家)

「子どもの頃、琵琶湖畔のホテルに宿泊したら、部屋に『びわこ虫が大量発生中。窓を開けないでください』との貼り紙があった。初耳の名前。どんな虫なんだろうかと、ずっと考えていたら夢でうなされた。なお、夢の中で襲ってきた空想上の『びわこ虫』は黒くて太いムカデ型。正解は『ユスリカ』らしい。全然違った」(30代♂・プロデューサー)

「中学生のとき、カマキリを発見。 捕まえようとしたら、カマを振り上げ威嚇してきた。その形相に“野生の凄み”を感じた私は震え、あえなく退散。“アイツ俺にメンチ切りやがった。やるな!”。クラスでも虚弱なグループにいた私。ついにライバルを虫に設定するのです」(30代♂・アシスタントディレクター)

「小学生のときの話。お隣のタケちんの家で遊んでいたら、タケちんのお兄ちゃん(当時、高校3年)が自分のかかとの固い部分をクワガタの鍬に挟ませ、“全然痛くない!”と自慢してきて、リアクションに困った…」(40代♂・構成作家)

「中継でカブト虫を手のひらに乗せたら、キラキラしたものがついた。『樹液ですか?』とカブト虫マスターに聞いた。『いえ、オシッコです』即答だった。すぐに木に戻しました」(30代♀・おでかけリポーター)

メッセージを紹介した全ての方に、にち10オリジナルポストカード その三十四、水彩画家・永山裕子さん制作の「不安タスティック」をお送りします! Let’sハッスル!

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