お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

放送中

放送中


  • 放送ログ
  • 音声あり

生デニムをラジオスタッフが1年間履いてイイ感じに育てる計画が始動した

ジェーン・スー 生活は踊る

昨年末、『漁師が1年はいたデニム、価格2倍に…』というニュースがデニム好きの間で話題になりました。その名も「尾道デニムプロジェクト」。広島県尾道市の漁師さんや農家さんなど、様々な職業の人が1年間、デニム(ジーパン)をはき古して色落ちさせたところ、漁師さんの場合、新品で2万2000円のデニムが、4万2000円の中古デニムに!人気の秘密は、それぞれの職業の味が出た1点もののデニム!ということなんですが…、ならば、本当に素朴な疑問としてラジオのスタッフが1年間、デニムを履き続けたらどんな味が出るのか?ということで「生活は踊るデニムプロジェクト」が始まりました!
検証するのは・・・

ディレクター・刈屋(リーバイス701)

ディレクター・刈屋(リーバイス701)

構成作家・竹村(リーバイス 501 WX 1947年のレプリカモデル)

構成作家・竹村(リーバイス 501 WX 1947年のレプリカモデル)

構成作家・佐藤(デンハム・クロスバック MIJZ)

構成作家・佐藤(デンハム・クロスバック MIJZ)

ラジオスタッフが、1年間、履き続けたデニムは、ラジオらしい風合いは出るのか!?(そもそも、ラジオらしい風合いとは!?)
1年後、3人が履いた中古デニムは、リスナーにプレゼントする予定!
随時経過報告していきますので、生デニムを育てる際は、参考にしてくださいね!
生活は踊る20170705

ピックアップ