お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

放送中

放送中


  • お知らせ

ゲストは牛乳瓶のフタ収集家・和田安郎さん▼メッセージテーマは「料理の思い出」 7月9日(日) 10:00~『安住紳一郎の日曜天国』

安住紳一郎の日曜天国

安住紳一郎の日曜天国

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」

▼7月9日(日)はゲストに牛乳瓶のフタ収集家・和田安郎さんをお迎えします!

▼メッセージテーマは「料理の思い出」です。

ちなみに、にち10スタッフの「料理の思い出」は…

「今年の母の日にカレーを作った。カレーを作るのは独身時代以来20年振り。水の量が分からず、鍋いっぱい入れたら、シャバシャバのカレーになった。カレー大好きな長男は黙って全てを平らげ、娘は何も言わず、残した」(40代♂・構成作家)

「中学の家庭科の調理実習で、幸運にも好きな女の子とペアになった。作るのはご飯と味噌汁と玉子焼き。将来、この子と家庭を持つ日を勝手に妄想しながら、一品ずつ噛みしめる。ところが、玉子焼きがしょっぱい。我が家は超甘党なのに。なるほど、嫁姑問題はこうして生まれるのか…と、暗い気持ちになってしまった」(30代♂・プロデューサー)

「アイルランドにホームステイしていたときの話。ホストマザーが作る料理が自分の舌に合わず、辛かった。ある日、出てきた冷凍のラザニアが美味しかったので、一生懸命絶賛したら、その後、2週間連続でラザニアに…。それはそれで辛かった」(40代♂・ディレクター)

「高校は仏教系でした。文化祭ではなぜか、クラスで飲食店を出すことが禁止で、家庭科部の料理に人気が集中するだろうと思っていたが、保護者やおば様から絶大な人気で学校内1位をかっさらっていったのは、精進料理を出したお寺の息子たち“お坊さんチーム”だった」(20代♀・おでかけリポーター)

「一時期、食費を節約しようと毎日、大量のそばを湯がき、納豆やおくらをのせ、食べるという生活を続けた。すると、食事に対しての意欲や感情がなくなり、ただ“動くために食べる”状態に。同じものだけを動力に。これでは、車やストーブと同じだと反省し、うどんとキムチを仲間入りさせたのであった…」(30代♂・アシスタントディレクター)

「檜原村での公開放送の前夜、スタッフが泊まる宿で歴代プロデューサーが豚汁を作っていたのをお手伝いした。みんなで料理をするのは、中学の頃の林間学校を思い出し、とても楽しい。ただ、全員いい年のおじさんなので、ドキドキや恋が生まれることはなかった」(30代♂・構成作家)

メッセージを紹介した全ての方に、にち10オリジナルポストカード その三十五、水彩画家・永山裕子さん制作の「褒められて伸びる大人の男」をお送りします! Let’sハッスル!

Array ImgEater1.0.7,Columns=6732,Rows=9130,Bits Stored=8,Pixel Spacing=0.0846666641235352.084666664123535