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ゲストはカレー研究家・水野仁輔さん▼メッセージテーマは「夏休みの思い出」 7月30日(日) 10:00~『安住紳一郎の日曜天国』

安住紳一郎の日曜天国

安住紳一郎の日曜天国

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」

▼7月30日(日)はゲストにカレー研究家・水野仁輔さんをお迎えします!

▼メッセージテーマは「夏休みの思い出」です。

ちなみに、にち10スタッフの「夏休みの思い出」は…

「石川県に住んでいた少年時代、子供たちは皆、ラジオ体操後、お寺に行ってお経を唱えるのが、夏休みの日課だった。しかし、その和尚さんが、まぁだらしがない…。いつもボサボサの髪にパジャマ姿。あくびをしながら唱えている。『僕が仏様だったら、見限ってるな…』子供ながらに切ない気持ちになった」(30代♂・アシスタントディレクター)

「自由研究は毎年、教員家系の親戚総出で力が入っていた。ある年は、企画・伯母、制作総指揮・祖母による“使用済み切手を使用した新たなアートの提案”という、小学生とは思えぬテーマに取り組まされた。私は小学校では脱力系でやっていたので、そのトゥーマッチな感じが恥ずかしく、夏休み明けの登校日がとても憂鬱だった」(30代♂・プロデューサー)

「7年前の夏休み。背中の痛みに襲われ、入院。尿路結石だった。猛暑に避暑地に行ったのだと、自分に言い聞かせた…」(40代♂・ディレクター)

「学生時代、心霊スポットへ肝試しに行った。私は霊感がないため、能天気に楽しんでいたが、数日後、車のブレーキが急に効かなくなり、小さな事故を起こした。以来、心霊スポット巡りをやめた。信じるかどうかはお任せします」(20代♀・おでかけリポーター)

「大学生のとき、夏休みに髪の毛をアッシュ系の色にしてみた。それで実家に帰省すると、祖母の目には緑色に見えたようで、“孫が髪の毛を緑色にして帰ってきた”と親戚に電話、珍しいものを見ようと親戚たちが実家に集まってきた。恥ずかしい思いをしただけでなく、『似合ってないね』等、とても辛らつな言葉を浴びせられた。すぐに黒に戻した」(30代♂・構成作家)

「私にはサーファーになりたかった夏があります。30歳の夏、仕事を休んで湘南で行われたサーフィンの大会に出ました。サーフィン歴3ヶ月。一度も立つことができませんでした。あの夏から13年…。今も我が家にはロングボードがあります。子供たちには『お父さんは昔、サーファーだったんだ』と伝えています」(40代♂・構成作家)

メッセージを紹介した全ての方に、にち10オリジナルポストカード その三十五、水彩画家・永山裕子さん制作の「褒められて伸びる大人の男」をお送りします! Let’sハッスル!

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