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〜生きるだけで痩せる!〜健康生活情報誌の驚くべき特集とは?

ジェーン・スー 生活は踊る

本日のゲストは、健康生活情報誌「からだにいいこと」のプロデューサー奥谷裕子さん。
当番組の火曜日は噛む曜日のコーナーでは、噛むことオーガナイザーを担当していますが、
『もっと掘り下げてみたい!どんな人なんだ!』という杉山アナウンサー&ジェーンスーの希望により、満を持してのご登場!

ちなみに・・・「からだにいいこと」とは。
女性たちのキレイと健康、そして元気を支えるパートナーでありたいと思っています。あなたの毎日のからだにいい生活を見つけてくださいね。(公式HP引用)

 

ということで、今回はそんな奥谷裕子さんに。
創刊14年の中で、奥谷裕子さんが驚いた特集TOP3をお伺いいたしました。

その1「慢性ストレス解消!「心」は「腸」から直すが勝ち!」

▼実は、心のストレスを腸が受け止めている。 それによって交感神経が優位になり、ホルモンバランスが変わり腸の働きも低下。
▼最新腸内細菌法では、「その人だけに必要な菌を腸に移植する」
『腸内フローラ治療法』で、体の体調だけでなく、うつ を改善したり、性格も変わる可能性がある。という特集。

その2「80年代風振り付けでかっこよく決めろ!ダンシングヒーロー3秒ポーズで全身ラクヤセ」

▼ご存知、荻野目洋子さんの『ダンシングヒーロー』を象徴するポーズで、 日常使わない筋肉を動かし、悪い姿勢の矯正と、ダイエットになると紹介。
▼<ダンシングヒーローポーズ> 1・右手のひじを曲げて脇を締め。
2・左腕は、やや斜め後ろにまっすぐのばす。
3・脚をやや開いて右足に重心をかけながら、左ひざを曲げ、そのまま3秒キープ

その3「生きてるだけで痩せる!内臓活性ダイエット!」

▼食生活を見直しても、頑張っても痩せない人。我慢していなくても太らない人 その違いは、
腸の不調、自律神経の乱れ、栄養不良為など、体の中に原因があるかも・・・ その差を、内臓力と銘打って、
内臓を強くする仕組みを紹介。
▼内臓力が強い人とそうではない人で、1日400Kcalもの、基礎代謝の差が生まれる。
▼ 肝臓・胃腸・腎臓・心肺(心臓と肺ですね)・すい臓・副腎の、 各内臓のチェックリストを掲載して、
それぞれの部位ごとに改善方法を特集。