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日本語ラップの先駆者RHYMESTERは何と闘ってきたのか?【今からでも間に合う入門編】

アフター6ジャンクション

独自な視点から様々なカルチャーを研究・発信し、その先を目指す「ビヨンド・ザ・カルチャー」では… 宇多丸さん所属のヒップホップグループ「RHYMESTER」が音楽シーンに与えた影響についての講義。


ラジオのイメージしかないと「ラップもやっているらしい面白おじさん」という認識の人もいるという声もあり…初週に、もちろん手前味噌になりすぎないように、でも、ここで説明しておかないと番組のスタンスにも誤解が生まれかねない!ということで「宇多丸が他局テレビ出演のための不在時間」に実行。

長きにわたりRHYMESTERを取材もしている音楽ジャーナリスト高橋芳朗さんに講師をつとめていただきました(生徒役として曜日パートナーのアナウンサー)。

「日本語ラップというジャンルへの偏見との闘いだった」というくだりで生徒たちが「私たちもアナウンサーという目で見られることで…」とエモくなるあたりも聴きどころ!
(音楽部分はカットされていますが、解説の音声はリンクから聴けます)