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YouTubeで5300万回再生された登美丘高校ダンス部の「バブリーダンス」はもともとは忘年会の余興だったらしい

センチュリー21 presents 伊原六花とブカツ☆ダンス

昨年、「バブリーダンス」で話題になった大阪・登美丘高校ダンス部の元キャプテン、伊原六花が4月からレギュラー番組をスタート。

22日(日)の放送では、登美丘高校ダンス部のコーチで、振付師のAkaneさんが登場。

ダンスの振付はもちろん、音楽の編集、MVの撮影なども自ら行うバイタリティ溢れるプロデューサーAkaneさんに、伊原六花がインタビュアーとして「バブリーダンス」誕生の秘密を伺います。

体育会系な登美丘高校ダンス部において、厳しいことで有名なAkaneさんとキャプテン・伊原六花がどんな関係だったのか、そして、ダンス動画がバズった当時の心境を、当事者である2人が語ります。

伊原「今だから聞けるんですけど、私、キャプテンとしてどうでしたか?」

Akane「難しい質問だけど・・・○○なキャプテンだったかな」

なんて話も飛び出して・・・
Akaneさんから見て伊原六花のキャプテンぶりはどうだったのか?
「バブリーダンス」はもともと忘年会の余興で作っただけというのは本当なのか?
答えは、4月22日(日)19時15分からの「センチュリー21presents伊原六花とブカツ☆ダンス」で。