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「デビルマンCrybaby」湯浅監督、生出演で宇多丸と本作の神髄語る

アフター6ジャンクション

独自な視点から様々なカルチャーを研究・発信し、その先を目指す「ビヨンド・ザ・カルチャー」。4/19は…「デビルマン Crybabyと川崎、そしてヒップホップを繋ぐ線」特集。

今年の1月から映像配信サービス「ネット・フィリックス」オリジナル作品として放送された、永井豪原作のアニメ。
手がけたのは、昨年の監督作「夜明け告げるルーのうた」でアヌシー国際アニメーション映画祭の最高賞を受賞した、天才・湯浅政明監督。

作品の舞台は「川崎」、そして、そこに登場するのは「日本語ラップ」。これらの点を繋いでいくと、一体どのようなメッセージが浮かび上がってくるのか? 本作から見通す、今の日本の社会情勢とは?
スタジオには音楽ジャーナリストで川崎の今を切りとった単行本『ルポ川崎』の著者でもある磯部涼さんと、マンガ研究者の岩下朋世さん、そして…

湯浅監督ご本人にもお越しいただき、たっぷり語っていただきました!