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翻訳界の凄い人・岸本佐知子と金原瑞人が「スゴい」と思った翻訳とは

アフター6ジャンクション

独自な視点から様々なカルチャーを研究・発信し、その先を目指す「ビヨンド・ザ・カルチャー」では… <神々の視点シリーズ>翻訳界の凄い人たち・岸本佐知子と金原瑞人が語る『この翻訳が凄い!』特集!
その道のプロ、すなわち「神」を招いて神ならではの視点から技の真髄を解き明かす当番組特集「神々の視点シリーズ」の最新作。昨年5月には「翻訳界の神」柴田元幸さんをお招きして、柴田さんの思う「神翻訳」を紹介してもらいましたが今夜その特集の第2弾!スタジオには「日本翻訳大賞」の運営も手がけるライターでゲームクリエイターの米光一成さんに加えて…

翻訳家としてはもちろん、エッセイストとしても名高い岸本佐知子さん! 主な翻訳書はミランダ・ジュライ『いちばんここに似合う人』、リディア・デイヴィス『ほとんど記憶のない女』、ショーン・タン『遠い町から来た話』など。
そして児童文学やYA小説の翻訳・紹介で知られる金原瑞人さん。芥川賞作家・金原ひとみさんのお父様で…主な翻訳書はウェストール『かかし』、グリーン『さよならを待つふたりのために』、リオーダン『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』など、400冊以上!

そんな方々が「すごい」と思う翻訳とは何か?伺いました。