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43歳男性・マイケルジェイ キッツネさんの俺の5つ星「板橋駅近くにあった与華楼(よかろう)のピンクの餃子」のエピソード。[伊集院光とらじおと内]

俺の5つ星

43歳男性・マイケルジェイ キッツネさんの俺の5つ星『板橋駅近くにあった与華楼(よかろう)のピンクの餃子』

子供の頃、父の仕事場と母の実家の近所だったということで、
JR板橋駅近くの「与華楼」という中華料理屋さんに
よく連れて行ってもらいました。

私はこのお店でラーメンと餃子をいつも食べていました。
このお店の餃子の皮は鮮やかなピンク色で、
食べるとほのかな甘みを感じました。
ニラ臭さなどがない餃子は、子供でも食べやすく、
ちょっとぽっちゃりしていた私は
いつも2,3人前食べていたと思います。
餃子は持ち帰りもあり、
アルミホイルに包まれた熱々の餃子を持ち帰った記憶があります。
お店には、ご主人ご夫婦と
ヤッターマンに出てくるトンズラーに似た職人さんがいたと思います。

しかしこの「与華楼」に行ったのは中学生の頃に
一人で訪ねたのが最後です。
しばらく経ち、お店があったと思われる場所の前を通った時には、
他のお店になっていました。

ご主人の兄弟が埼玉県の蕨(わらび)で
同じ屋号のお店をされていると聞いたことがあったので、
探したのですが、見つかりません。

子供の頃に食べた「与華楼」のピンクの皮の餃子は
今も餃子を選ぶ時の基準になっています。
あの味を引き継いでいる方などはいないのでしょうか?
なにかご存知の方は教えてください。


2018年08月28日O.A.

43歳男性・マイケルジェイ キッツネさんの俺の5つ星『板橋駅近くにあった与華楼(よかろう)のピンクの餃子』

●パーソナリティー:伊集院光
●アシスタント:竹内香苗
●調査員:才木玲佳/お侍ちゃん

 

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