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色んな「ネックピロー」を試してみた結果…

ジェーン・スー 生活は踊る

9月3日(火)放送の「生活情報のコーナー」では、夏休みの杉山真也アナウンサーにかわって、皆川玲奈アナウンサーが「飛行機の中で使う首枕=ネックピロー」を紹介しました。

U字型以外のものが欲しい!

皆川「先日夏休みで、家族と海外旅行に行ってきたんですけど、飛行機って長時間乗るじゃないですか」
皆川「どうしてもあのU字が私の首に合わなくて・・・」
U字型以外のものをネットで調べてきましたのでご紹介します!

KUMFI トラベルピロー

価格はAmazonで2,499円。カタチは数字の「9」知恵の輪の様。大きさは70センチくらい。数字の9の丸くなっているところに首を入れて9の棒になっている部分を胸の前に。とにかく手触りがいい。空気を入れるタイプだが、端っこに空気入れが内臓されているので、口で膨らまさなくてもいい。空気を抜けば女性のポーチくらいのサイズにはなる。

AirGoodsトラベルピロー(ブラック)

価格はAmazonで1,498円。空気で膨らませるタイプ。膨らませた状態。見た目は、ライフジャケット。大きさは高さが55cm、縦横30センチ。スエード素材。合皮。ライフジャケットでいう頭を出すところ、両腕を出すところが大きく空いていて、胴体を通すところはふさがっている。ライフジャケットと向き合って、首のところに顔を埋める。ライフジャケットを抱きかかえる感じ。空気を抜けば女性のポーチくらいのサイズにはなる。

 

BEATON JAPAN トラベルピロー(チェック柄)

価格は、Amazonで1,580円。見た目はマフラー、ストール。フリース素材。長さはハンドタオルくらい。長方形 横72cm x 縦27cm。片方側の端、3分の1くらいの部分にプラスチック製の骨組みが入っています。プラスチックは山なりに曲がっていて山の頂上を右、左、どちらかの首に当てて、あとはマフラーを巻くように1周させ端っこについているマジックテープで留める。ポイントはきつく巻くこと。これで首が落ちない。折りたたむと縦横20cmくらい。

 

みなさんも参考にしてみてはいかがでしょうか。