お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

放送中

放送中


  • 放送ログ
  • 音声あり

映像機材「ジンバル」が今の表現を変えている理由

アフター6ジャンクション

カルチャー界の一流キュレーターが厳選した情報を聞く「カルチャートーク」では…映像機材誌「ビデオSALON」の編集長・一柳通隆さんをお迎えしました。

テーマは「近年注目を集める【ジンバル】について」。

そもそもジンバルとは「片手で持てる、スムーズな映像を撮るための回転台付きグリップ」。

ジンバルが発明される前は「ステディカム」と呼ばれる機材のついたベストをカメラマンが着けて走り回るというスタイルだったが、ジンバルの登場でどこまで表現が変わったのか?