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27歳男性・ヒロタグリーンウッドさんの俺の5つ星『叔母の家で食べた究極のおせんべい』のエピソード。[伊集院光とらじおと内]

俺の5つ星

27歳男性・ヒロタグリーンウッドさんの俺の5つ星『叔母の家で食べた究極のおせんべい』

子供の頃、母の姉である叔母の家で出された
「究極のせんべい」が忘れられません。

「究極のせんべい」というのは、家族の中での呼び方で、
販売しているお店や、正式名称などはまったくわかりません。

焦げ目がついたシンプルな硬くて丸いお煎餅で、
醤油を焦がした香りが感じられ、本当に美味しかったです。

最近、叔母の家に行くことも無くなったのですが、
あの味が忘れられず、叔母に
「あの究極のおせんべいってどこで買えるの?」と聞いてみました。

すると叔母も知り合いから
「とても美味しいおせんべいがあるから」と
分けてもらっていたそうで、
その知り合いもすでに亡くなっているため、
どこで買えるのか分からないとのことでした。

ただ叔母はその知り合いに「新宿線の野方か中井の辺りにある
行列のできるお店」だと聞いた記憶があるそうです。

包装紙もシンプルで店名などは書いていなかったと思います。
浅草にある「入山」や「杵屋」という
お店のおせんべいが、近い味なのですが、
もっと歯ごたえがあったと思います。

あの究極のおせんべいはなんというお店のものだったのでしょうか?
今も食べられるのでしょうか?
なにかご存知の方は教えてください。


2018年10月02日O.A.

27歳男性・ヒロタグリーンウッドさんの俺の5つ星『叔母の家で食べた究極のおせんべい』

●パーソナリティー:伊集院光
●アシスタント:伊藤楓
●調査員:河野かずお/東塚菜実子

 

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