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ケンドリック・ラマーのスゴさを解説。本人インタビュー音声を宇多丸と音楽ライターで紐解く

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を目指す「ビヨンド・ザ・カルチャー」。10/17は…「現代アメリカ最重要アーティスト、 ケンドリック・ラマーの独占インタビューから紐解く、そのスゴさ

世界でのアルバム売上げ2100万枚以上、昨年のグラミー賞では6部門を受賞、メガヒット映画『ブラックパンサー』のサウンドトラックも担当、今年4月には優れたジャーナリズムに贈られるアメリカ・ピュリツァー賞をクラシックとジャズ以外のミュージシャンとして初めて受賞など、名実共にアメリカで最も重要なアーティストになっているのが、ラッパーのケンドリック・ラマー! 
では、そのどういったところが世界中で評価されているのか? 本人の貴重なインタビュー音声から紐解きます。解説は音楽ライターの渡辺志保さん(このインタビューの和訳も担当)と…

翻訳協力したAbe Spiegelさん!