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雑誌グラビアの「ポエム」をTBS熊崎アナが寄稿することになった経緯がアツい

アフター6ジャンクション

カルチャー界の一流キュレーターに厳選情報を聞く「カルチャートーク」では…白夜書房 編集局・副部長 森田秀一さんをお迎えしました。

この回はなんと、月曜パートナーの熊崎アナと白夜書房からの重大発表、ということで…

なんとTBSアナウンサー熊崎風斗(29)が 白夜書房刊のBRODY増刊号「BRODY BEAST」(12/7発売)にグラビアキュレーターとして 「グラビアポエム」を寄稿する運びに!さすが番組内でグラビア総選挙を主宰し毎週注目グラビア評を語っていた実績が評価された結果!

しかし、そもそも我々がぼんやりとしか認識していない「グラビアポエム」とは何なのか?どんな意図で、誰が書いているのか?そんな話を伺いつつ、熊崎アナが寄稿するにあたり導き出した「グラビアポエム哲学・三カ条」とは?
1.「三つの視点を制覇する」
2.「被写体の邪魔をしない」
3.「ストーリーとして成立させよ」


グラビアの話になると饒舌なのはなぜなのか