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【ケンドリックラマーも絶賛】今、最もイケてる音楽レーベル「ブレインフィーダー 」がド変態でかっこいい

アフター6ジャンクション

独自な視点から様々なカルチャーを研究・発信し、その先を目指す「ビヨンド・ザ・カルチャー」。11/26は…「ジャズもヒップホップもテクノもファンクも。アンダーグランドで溶け合うブラックミュージックの最前線、音楽ファン注目の“LA ビート”シーンを牽引する『ブレインフィーダー』とは何か? 特集」

サンダーキャット、カマシ・ワシントン、フライング・ロータスなどなど耳の早い音楽ファンなら馴染み深いアーティストたち。そんな彼らが所属するレーベル「ブレインフィーダー」は、今年設立10周年を迎え、「LAビート」シーンの中心的存在として、世界に大きな影響を与えています。
そんな彼らの音楽に今、注目しておくべき理由とは?また、その背景にある「LAビート」シーンとは何なのか?
音楽批評家でビートメイカーの吉田雅史さんに解説していただきました。

「ド変態レーベル」、「バカテク(バカみたいにテクニカルの略)」、「結局KUSO」など、吉田さん独自のブレインフィーダー評が、とにかくコミカル!かつロジカル!

●番組で紹介した楽曲
・Thundercat – ‘A Fan’s Mail
・Brandon Coleman / Walk Free (Flying Lotus Remix)
・Teebs / Why Like This?
・Thundercat / King of the Hill (feat. BADBADNOTGOOD)
・Dorian Concept / Eigendynamik