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【詩吟特集第2弾】中国の漢詩を日本語で、音楽として楽しむには?助詞の配置や息を吸うタイミングで聴こえ方がまるで違うらしい

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を目指す「ビヨンド・ザ・カルチャー」。11/29は…「音楽として楽しむ<詩吟>特集!第2弾 中国の漢詩を日本語で、音楽的にやるにはどうしたら〜?編」

もともと中国で生まれた漢詩を日本語で、しかも音楽的にやるにはどうすればいいのか?
先人たちがどんな試行錯誤したのか?
アトロク2回目の登場の「日本詩吟学院」の最年少幹事で、声優としても活躍する「トミーさん」こと、冨沢竜也さんに解説していただきます。