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【2018年の洋楽】ヒップホップだけじゃない!今年音楽業界をザワつかせた楽曲たちを紹介

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を目指す「ビヨンド・ザ・カルチャー」。12/13は…「2018年の洋楽シーンの“ムード”を知るための楽曲たち」です!

今年最も売れた洋楽と言えば、「BILLBOARD」シングル部門1位を獲得した、「Drake – God’s Plan」の一人勝ち!またDrakeだけに限らず、今年ヒップホップがチャートを席巻し、音楽業界にとってエポックメイキングな年となりました。

また、様々な欧米の音楽メディアではすでに、批評家たちによる今年のアワードやランキングが発表されています。さらには、複数あるそれらのランキングを集計して、ひっくるめた総合チャートを発表しているサイトもあるんです。(「Album of the Year」)

今回はそんな「Album of the Year」のチャート上位50作の中から、音楽ジャーナリストの高橋ヨシアキさんが、「今年の洋楽シーンのムードを知るのにうってつけ」かつ「この番組のリスナーに聞かせたい曲」という基準で選曲していただきました。

▼紹介した楽曲
①Janelle Monae/ Make Me Feel
②Mitski/Nobody
③Kacey Musgraves / High Hopes
④Ariana Grande/Thank U, Next
⑤Rosalia / Malamente
⑥Snail Mail/Heat Wave
⑦The 1975 / Give Yourself a Try