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順天堂医院・院長 天野篤先生 登場「腎臓と血圧との関係」

生島ヒロシのおはよう定食|一直線

今週の「再春館製薬所 健康一直線」では順天堂医院・院長、心臓血管外科医の天野篤先生に腎臓と血圧との関係 について伺いました。腎臓の働きが悪くなると、余分な塩分と水分の排泄ができなくなり、血液量は増加し血圧が上がります。さらに、血圧が上がれば腎臓への負担が増え、ますます腎臓の機能が低下するといった悪循環に陥ります。したがって、腎臓の働きを守るためにも血圧コントロールは重要です。また、高血圧、腎臓疾患、腎臓疾患、心臓疾患は密接につながっていて、どこかのバランスが崩れるとドミノ倒しのように、すべてが悪化します。