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【ジェーン・スー分析】ユーミンのバブル期・歌詞の世界観は、今あらためて聴くべきものだった

アフター6ジャンクション

独自な視点から様々なカルチャーを研究・発信し、その先を目指す「ビヨンド・ザ・カルチャー」。12/25は…「ジェーン・スーPresents クリスマスだよ、オンナたち全員集合! ナメられがちな“バブル期のユーミン”の歌詞をじっくり味わい、聖夜にブチ上がろー!特集」

一部音楽好きの間では、初期の“荒井由実”時代は評価されるものの、バブル時代のユーミンはどこかチャラチャラしたイメージがあり敬遠する人もいるとか、いないとか…しかし、それは大いなる誤解です!今でこそ女性の自立を歌うアーティストは世界中で増えていますが、それをバブルの頃から歌詞の中にひっそりとまるで時限爆弾のように仕込んでいたユーミン。「男の夢に乗っかれなかった女たち」のモヤモヤを鋭く捉え、女性たちをブチアゲまくる、バブル時代のユーミンの歌詞を解説してく、女性のみならず、女性の気持ちを知りたい男性も必聴の特集!

聖夜に送るコラムニスト・作詞家のジェーン・スー渾身の完パケ納品スタイル!


聞く宇垣アナ。

OAしたのは…
「翳りゆく部屋」
「ふってあげる」
「出さない手紙」
「Sweet Dreams」
「メトロポリスの片隅で」
「月曜日のロボット」
「Miss BROADCAST」
「私を忘れる頃」
「青春のリグレット」
「私らしく」
「たとえあなたが去っていっても」

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