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矢部太郎ベストセラー「大家さんと僕」出版のキッカケは宇多丸ラジオだった【しまおまほ着眼】

アフター6ジャンクション

カルチャー界の重要人物に話を聞く「カルチャートーク」では…お笑いコンビ・カラテカでありベストセラー作家! 矢部太郎さんをお迎えしました。

矢部太郎さんは、1977年生まれの現在、41歳。97年、高校の同級生・入江慎也さんとお笑いコンビ「カラテカ」を結成。現在は、バラエティ番組のほか、映画や舞台では“俳優”として、またTBSテレビ「あさチャン」では“祝日気象予報士”として出演するなど多岐にわたり活躍。中でも2017年10月、 大家さんとの“ふたり暮らし”を描いた『大家さんと僕』で漫画家デビューし、大ヒット!2018年4月には、『第22回 手塚治虫文化賞』の短編賞を受賞!現在76万8000部を突破する大ベストセラーに!

そんな矢部太郎さん、前身番組「ウィークエンド・シャッフル(タマフル)」からのリスナーで、なんでもこの大ベストセラーの出版に当番組レギュラーのしまおまほさんがオンエアで話したことが関係しているとかで…スタジオで共演!

感動の邂逅!と一同が思ったその矢先、しまおさんのリアクションが…

ということで、ひとしきり盛り上がった結果、セレクトしてもらっていた推薦図書の話が途中になりましてそんなことも含め、アトロクファミリーとしてまたよろしくお願いいたします!『大家さんと僕』は現在、週刊新潮で第二期が連載中!

この日のオンエア、矢部太郎さんがキーマンとなりまた別のコーナーでもう一展開ありました

偶然にもバッグがお揃いだった矢部太郎さんとしまおまほさん(気が合う)