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国際ジャーナリスト・小西克哉が、米情報機関が公表した 『世界の脅威に関する評価報告書』を分析

荒川強啓 デイ・キャッチ!

TBSラジオ「荒川強啓 デイ・キャッチ!」(月~金15:30-17:46)。
「気になるニュースが話せるニュースになる!」をコンセプトに、様々なニュースをお届けしています。

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国際ジャーナリスト・小西克哉さんのコラムコーナー「デイキャッチャーズ・ボイス」。2月5日(火)のテーマは・・・

アメリカ情報機関が公表した『世界の脅威に関する評価報告書』から見えてきたものとは?

 

●アメリカのコーツ国家情報長官は先月29日、連邦議会の公聴会で『世界の脅威に関する評価報告書』を公表し、北朝鮮がすべての核兵器を放棄する可能性は低いと指摘しました。

●この発言を受け、トランプ大統領はツイッターに「北朝鮮は、アメリカとこれまでで最も良い関係にある。非核化のチャンスだ」と書き込み、情報機関の報告書の内容に自ら反論しました。

この対立から何が見えてくるのか?小西さんに伺いました。

 

★放送の模様は、TBSラジオクラウドで!