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『最高の男 ドルフ・ラングレン!徹底討論会』が過去最高熱度のアツい特集だった

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を目指す「ビヨンド・ザ・カルチャー」。2/7は…「ドル高に次ぐドル高で、世界のドルオタがドル泣き!今こそ『最高の男 ドルフ・ラングレン!徹底討論会」

この日は、宇多丸インフルで欠席につき、20時台はコンバットRECさんに代打パーソナリティを務めていただきました。

映画「クリード 炎の宿敵」でロシアの元ボクサー「イワン・ドラゴ」を演じ、雑誌「映画秘宝」曰く、世界中にドラ泣きならぬ「ドル泣き」の雨を降らしたドルフ・ラングレン

2/8からは映画「アクアマン」、4月からは主演映画「デッドトリガー」も控え、未曾有の「ドル高」状態を迎える今、ついにお送りするドル箱企画。「ドルヲタ」に語って頂くのはこの御三方、、、

 【三角絞め】さん 【アントーニオ本多】さん

中央奥で無邪気に笑う【てらさわホーク】さん

そもそもドルフ・ラングレンは、1957年11月、スウェーデン生まれ。現在61歳(スタローンの11歳下)
・身長195センチ、一説によればIQ160。
・7か国語を操る(スウェーデン語、英語、仏語、独語、伊語、日本語とスペイン語)。
・スウェーデン王立工科大学で化学工学の学位、シドニー大学で同修士号を取得。
・極真空手3段(黒帯)。ドラムもうまい。完璧超人というほかない男。

今回はそんなドルフ・ラングレンが出演する『007 / 美しき獲物たち』『ロッキーIV』『レッド・スコルピオン』『パニッシャー』『リトルトウキョー殺人課』『ユニバーサル・ソルジャー』などといった数々の名画の中から、各々オススメのドルフ・ラングレン作品を紹介していただきました。