お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

放送中

放送中


  • 放送ログ
  • 音声あり

バレンタインデー前日でも買える、ご褒美チョコ!

ジェーン・スー 生活は踊る

2019年2月13日の「生活は踊る」は、365日チョコレートを食べ続けているチョコレートくんが、「バレンタインデー前日でも買える、ご褒美チョコ」を紹介してくれました!

【プロフィール】
チョコレートくんは、幼い頃からのチョコレート好きが高じて“チョコレート探検家”として活動。コンビニで売られているチョコレートから、ハイブランドのチョコレートまで、365日チョコレートを食べ続けて日々ブログやツイッターでレポートし続けています。自身で、チョコレートブランドも立ち上げていらっしゃいます。

今回、チョコレートくんには、「バレンタイン前日でも買える、オススメのご褒美チョコ」を選んで頂きました!選んだ基準としては日本ではまだまだ無名だけど、これからブレイクすること間違いなしの絶品チョコレート。

ショコラタリアエクアドルの「ポートワインガナッシュ」

「ショコラタリアエクアドル」は、日本で購入可能な海外のチョコレートとしても非常に珍しいポルトガルのチョコレートブランドです。見た目は、普通の板チョコですが、サイズは普通の板チョコより一回り大きく、重さは200gあります。中に、ポルトガルの名物「ポートワイン」が入っていて、大人な味わい。甘みと香りがしっかりと活かされており、アルコールはほんのりふわっと感じる程度。お酒が苦手な方でも充分に楽しめます。

「ショコラタリアエクアドル」の「ポートワインガナッシュ」
価格は、税込1944円。渋谷ヒカリエのチョコレートセレクトショップ「c7h8n4o2」で販売されています。

「アランデュカス」のタブレットチョコ!」

去年、日本に初上陸したチョコレートブランド「アランデュカス」。アラン・デュカスというシェフが手がけるチョコレートショップで、史上最年少で3つ星を獲得した「フランス料理界の巨匠」と言われるほどの人。そんな一流シェフが作ったチョコレートブランドで、チョコレートマニアがフランスへ旅行に行った際は、必ず立ち寄るくらい人気のお店。お店には、様々な種類の板チョコが販売されていて、選ぶのもちょっとした楽しみ。今日選んだのは、キューバ産のチョコで、カカオ75%のビターなもの。

「アランデュカス」の「タブレットチョコ」
キューバ産のカカオ75%のもの。価格は、税込1782円。「日本橋 高島屋」で販売されています。

「パトリックロジェ」の「ドームアソート」

ショコラ界の奇才と言われる「パトリック ロジェ」の商品。お値段をお伝えしますが、9個入りで7236円。どんなチョコレートかというと、半円型、ドーム型のチョコレートになっていて、ライムキャラメル、ハチミツと塩バター、スダチの3種類のチョコが入っています。ポイントは、上のコーティング。ここまでの極薄なドームは滅多になく、割れた刹那の間にとろ〜りとした中からライムキャラメルなどの味が溢れ出る感じがたまりません。

「パトリックロジェ」の「ドームアソート」
価格は、税込7236円。新宿にある「高島屋」で販売されています。

「タブレット ホワイトショコラ ピュアマーブル」

自分もチョコレートを作っていて、その商品。
マーブル状に純黒糖を散りばめた「ホワイトショコラピュアマーブル」で、今までにない”上品な和菓子のような”ホワイトチョコレート。