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【宇内アナ発狂寸前】名曲「バレンタイン・キッス」を3時間聴き続けた人間の末路が悲惨すぎる

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を目指す「ビヨンド・ザ・カルチャー」。この日は3時間を通じて、バレンタインデー特別企画「アトロク・バレンタインデー・フェス 2019」を開催。

この時間では、以前「バレンタイン・キッス」のオリジナルカバーをプロアマ問わず応募したところ、なんとプロの方からもたくさんの音源が送られて来たため、まずはじっくりカバー曲を堪能。
tofubeats、T字路s、TWEEDEESなどといった、錚々たるアーティストからの応募がありました!

ただ、1時間近くあるこのコーナーの尺をそれだけで埋めることは到底叶わず、、、
半ば強制的に、今企画の黒幕である当番組の音楽ブッキング担当「DJファンシー・ショッパー」さんによる「バレンタイン・キッス・メンズオンリーMIX」が開始されてしまいました。

40分強続く「バレンタイン・キッス」地獄。機械的に繰り返される甘美なメロディと陽気な歌詞が、ジワジワと生気を搾取。
底抜けの明るさと無邪気な少年性を持つことで、「小学5年生」と揶揄される宇内アナを持ってしても、完全グロッキー状態に・・・

終わりの無い灼熱の砂漠を無慈悲に歩かされるような、絶望感と倦怠感が、これでもかと襲って来る・・・特に体を動かしている訳では無いのに・・・

そして、、無事完走!!! 3時間リスナーの皆様も本当にお疲れ様でした!

生死の境を彷徨っていた宇内アナには、好物「カツ丼」を召喚しました。

感涙必至のフィナーレを持って、3時間ブチ抜き「バレンタイン・キッス地獄」は幕を閉じました。