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今が読み時の「韓国文学」、さてどこからはじめる?【翻訳者が背景を解説】

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を目指す「ビヨンド・ザ・カルチャー」。2/26は…「今が読みどき! 韓国文学を楽しむための入門講座 」

日本でも盛り上がりつつある韓国文学。一部では「K文学」とも呼ばれホットになっていますがなぜ今、韓国文学が熱いのか? そしてなぜ日本で支持を受けているのか?オススメ作品と共に、もっと深く理解するための「キーワード」も解説!

韓国文学を多数手がける翻訳家でライターの斎藤真理子さんにタップリ伺いました!

紹介したのは…
『82年生まれ、キム・ジヨン』
『フィフティ・ピープル』
『悲しくてかっこいい人』
『殺人者の記憶法』
『韓国フェミニズム小説集 ヒョンナムオッパへ』