お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

放送中

放送中


  • 放送ログ
  • 音声あり

粘土や人形のアニメ「ストップモーションアニメ」が今すごい進化している件

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を目指す「ビヨンド・ザ・カルチャー」。3/19は…「究極のアナログ表現!? “ストップモーション・アニメ”の逆襲2019」

現在公開中の映画『スパイダーバース』がCGアニメの枠をグイグイと推し広げ、かたやNetflixでは先鋭的なオリジナルアニメがバンバン作られている今。最もアナログで最も手作り感のある「粘土アニメ」や「人形アニメ」、それら、いわゆる「ストップモーション・アニメーション」も実はここ数年、ひっそりと進化を続けているのだそうです。では、その背景には一体なにがあるのか? そしてあらためてストップモーション・アニメーションの魅力とは一体なんなのか? アニメーションの本質についても迫る特集です。

スタジオには、クレイアニメ『ニャッキ!』シリーズのクリエイターで東京藝術大学 大学院のアニメーション専攻教授、伊藤有壱さんをお迎えしてタップリ伺いました!