お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

放送中

放送中


  • 放送ログ
  • 音声あり

【ジェネリック手塚治虫?】ギャグ漫画家・田中圭一が語る、面白いマンガ作りのセオリーとは

アフター6ジャンクション

カルチャー界の一流キュレーターに厳選情報を聞く「カルチャートーク」では…漫画家の田中圭一さんにお越しいただきました!

▼田中圭一先生は、1962年5月4日、大阪府生まれ。
▼大学在学中の84年に、『ミスターカワード』で漫画家デビュー。
▼大学卒業後、おもちゃ会社に就職後も、漫画家としての活動を続けられ、漫画の神様・手塚治虫さんのパロディタッチ、番組命名「ジェネリック手塚治虫」の第一人者として、長年ご活躍されています。
また、2017年に刊行した『うつヌケ』は累計34万部のベストセラーとなりました。

ジェネリック手塚治虫」の異名を持つ(番組で勝手につけただけ)田中さんですが、現在に至るまで、どんなマンガに影響を受けたのか? 京都の大学で教鞭を執っている「マンガ学科ギャグマンガコース」ではどのような授業をされているのか? そして、田中さんの思う「面白いマンガ」の定義、ベストセラーとなった『若ゲのいたり ゲームクリエイターの青春』についてなどたっぷり語っていただきました。




TBSラジオ『アフター6ジャンクション』は月~金18:00~21:00生放送。
FM90.5MHz、AM954kHz、PCやスマホならradikoでも。
聴き逃しても過去の音声がTBSラジオクラウドや、radikoタイムフリーで聴けます。
■番組メールアドレス:utamaru@tbs.co.jp
■番組公式twitter: @after6junction
■Instagram:after6junction
■参考:前身番組「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル(タマフル)」HP