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海外で奔放なバービーにイモトも驚愕!

イモトアヤコのすっぴんしゃん


「すっぴんしゃん」もう一度聴きたい方は、
下の黒丸をポチッとすれば聴けますよ♪

イモトアヤコのすっぴんしゃん | 2019/06/05/水 21:30-22:00http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20190605
213000

radikoで放送をお聴きいただけます(放送後1週間まで/首都圏エリア無料)


♪ダバダバダ〜
「バービーのすっぴんしゃん❤︎」
ワンナイトラヴァー? 寝かせない?
Vのアクセントのレッスン?
い、いったい、なにが始まったのか!?
バービーさんゲストの「イモトアヤコのすっぴんしゃん」の2週目!
バービーさん、番組冒頭から飛ばし過ぎwww
そして、今週もバービーさんからエロい話から人脈の広さ、好きな花など、ありとあらゆることをイモトさんが調子良くしゃべらせた30分でした(笑)


〜『海外のエロい話は恋愛ショートフィルムだから』(バービー)〜
イモト「最近あったエロい話、あります?」
バービー「(笑)」
イモト「ディレクターの方から指示が来たんですよ」
バービー「最近あったエロい話!?」
イモト「なにかあります?」
バービー「私、海外でのエロい話はショートフィルムだと思ってるのね。恋愛ショートフィルム」
イモト「ちょっとよくわかんないですけど(笑)」
バービー「だから、ラブストーリーを育んでいると思って、そういうことをするわけ」
イモト「1回、インドに行かれましたよね、一人旅で」
バービー「数年前に行きましたね」
イモト「それも結構なバイタリティ。ガンジス川で・・・」
バービー「日本の平和を祈ってきました」
イモト「素晴らしい。その時も相手役を探しに行かれたと思うんですけど。その方の写真を見せて頂いたんですよ。推定ですけど60越えの・・・」
バービー「いやいやいや!」
イモト「前歯の抜けた・・・」
バービー「それは無いね!」
イモト「あれは・・・大丈夫ですか?」
バービー「盛ったな!」
イモト「盛ってない! ほんとほんと!」
バービー「ないない!」
イモト「ビックリ、マジかよって思ったんです!」
バービー「イモっちゃんが言ってるのはマレーシアのタクシーの運転手なんだけど」
イモト「そっち!?(笑)」
バービー「それは認めるよ(笑)写真を見せたのはマレーシアのインド人のタクシーの運転手さん。でもその人も42ぐらいよ」
イモト「いやいや! 何も聞かないで見たら、還暦かなって」
バービー「絶対違う。インスタ載せちゃうよ」
イモト「ダメダメ! 何歳でしょう?じゃないよ!」
バービー「(笑)」

イモト「それもショートフィルムを撮るために・・・」
バービー「そのためってことじゃないけど。ガンジス川に行きたいなどの目的があった上でのサイドストーリー。それがショートフィルムになっちゃったってことね」
イモト「なるほど。結果的にね。それを私が盛って話すもんだから」
バービー「そうよ、盛りグセ!」
イモト「すみません」
バービー「インドでは、ただただガイドさんに移動中ずっとオッパイを揉まれてたってだけ」
イモト「(笑)」
バービー「私は何もしてない」
イモト「ダメダメ(笑) 加減がわかってないわ〜! 逆に抵抗してよ!」
バービー「いや、笑っちゃって。こんなに揉むかって面白くなっちゃって(笑)」

〜「私は〝港区女子〟だから」(バービー)〜
バービー「結局、私も港区女子になっちゃったから。北海道から出てきて」
イモト「港区女子って・・・、港区周りで活動してる女子ってことですよね?」
バービー「ええ、そうですね」
イモト「それでバービーさんは港区女子だと」
バービー「(キッパリ)港区女子ですね」
イモト「港区女子はどういう活動をされていらっしゃるですか?」
バービー「あのー。タクシー代で飲むオネエチャンとか」
イモト「ええ??」
バービー「時代はキャバクラやスナックじゃないんですよ」
イモト「ちょっと聞きたいです!」
バービー「お金持ってる人のステイタスはキャバクラでお金をいくら使うかじゃなくてギャラ飲みでいい女の子を何人呼べるのか、なの」
イモト「質問です! ギャラ飲みって何ですか?ギャラを支払って飲むことですか?」
バービー「そうです。だから、より素人っぽい女の子が来るし夜の匂いがしないカワイイ子が来るのが、ギャラ飲みですね」
イモト「タクシー代を頂いたり?」
バービー「そうです。絶対違うだろってヤツが、木更津に住んでます!って言ったり」
イモト「(笑)」
バービー「<今日は帰らないと行けないから><木更津か、じゃあ5万いくな>」
イモト「アクアラインを越える?(笑)」
バービー「そうそうそう」
イモト「ちょっと質問なんですけど、そこにバービーさんどうやっていくんですか?」
バービー「私がお友達として行ったら、ギャラ飲みの子たちがいる、とか」
イモト「なるほど。そういうことも含めて港区女子?」
バービー「港区女子・イコール・ギャラ飲みの子じゃないんだけど社長さん狙いの玉の輿に乗りたい女の子とか」
イモト「なるほど。東京カレンダーに出てくるようなお店に一緒に行くわけですね」
バービー「社長さんたちにおいしいゴハンをご馳走してもらってばかりいる女子とか」
イモト「あーなるほど」
バービー「それは私ですね」
イモト「私かいっ(笑)」
バービー「(笑)」
イモト「港区女子じゃん! 木更津から来たって行ってないですか?」
バービー「言ってない(笑)」
イモト「そういうことか」
バービー「そういうところを見ていると、世の中の動きがね」
イモト「(バービーさんは)世の中の動きに敏感ですよね」
バービー「そうなのよねえ」
イモト「読んでる本もビジネス本を読まれてるし」
バービー「うんうん。意識高い系社長さんって、ちょっと前まではマラソンね。最近はトライアスロンだから」
イモト「ええー!?」
バービー「もう行き着くところまでいっちゃってるの」
イモト「意識高いとトライアスロンに行っちゃうんですか?」
バービー「持ってる欲望をぶつけるところがないんじゃない?」
イモト「なんですか、そのバービー分析(笑)今のエリートはトライアスロンにいってるんですね」
バービー「アイアンレースに出てる社長さんが多いみたい」
イモト「(そんな社長と港区女子の場に)バービーさんが混じってるんですよね」
バービー「私、地元の町おこししたいから、興味ありませんか?ってそこでプレゼン」
イモト「そういうことか!よくインスタを拝見していると地元・栗山町で町おこしをやったり。この前、田植えやってましたよね」
バービー「お! 見てる? ありがとう。たまたま帰った時にやってたの。小学生に混じって田植えしてきたの」
イモト「へえ〜。だからバービーさんはエロいだけじゃないんですよ!」
バービー「人って、エロいってフィルターがかかるとそれ以上先を見てもらえなくなるのね(笑)」
イモト「でも逆にいったら最高ですよ(笑)今、エロいって幅があるじゃないですか。どこいっても振り幅でいろんなところにいけますから。今とてもいいものを持ってると思います!」
バービー「そうだよね。ちょっと良い事をしたら、すぐいい人だし」
イモト「最高ですよ!」
バービー「良いものも見つけてたんだ、私」
イモト「すごく良い軸があると思います」
バービー「イモっちゃんは逆だもんね」
イモト「そうそう、私ここからエロい方向にはいけないですよ!」
バービー「いってみたら?」
イモト「いってみようか!?(笑)」
バービー「(笑)」

イモト「だからバービーさんは見てて良いなと思いますね」
バービー「ありがたい」
イモト「何にでもなれそうですよね」
バービー「ああ。えっ、オッパイ出てる?」
イモト「オッパイは出てないですよ(笑)」

〜イモト、バービー合コン参加をためらう〜
バービー「イモっちゃんもそろそろ行動を起こした方がいいと思う」
イモト「え? どういうことですか?」
バービー「合コン一緒にする?」
イモト「バービーさんはパーティーの盛り上げ上手ですよね。なんとかチョメチョメゲームみたいな」
バービー「ああ、〝タマキワゲーム〟?」
イモト「違います(笑) 安全な合コンでお願いします」
バービー「私、ホムパでやるから!」
イモト「家で? バービーさん家でやるの?」
バービー「うん。やろ!」
イモト「すげーな! そこに初対面の男性を入れるの?」
バービー「入れた」
イモト「経験済み?」
バービー「最後はプラネタリウムを天井に照らして、みんなイイ感じになるの」
イモト「イイ感じってちょっと・・・」
バービー「違う! 待って! 語弊がある(笑)」
イモト「バービーさんの〝イイ感じ〟はヤバイって!」
バービー「そうじゃない! ちょっとイイなって男女がカップルっぽくなったりするの」
イモト「なるほど」
バービー「それで後日付き合うとかあるよ」
イモト「え?」
バービー「私、キューピットやってる」
イモト「すごい。自分は全然結ばれないんですか?」
バービー「まあまあまあ」
イモト「じゃあ、バービーさんちにホームパーティー合コン・・・」
バービー「行きますか?」
イモト「・・・行く。ただ一個だけ条件出してもいいですか?」
バービー「はい」
イモト「〝タマキワゲーム〟は禁止ね」
バービー「ええー」
イモト「ええーじゃないよ! てか、やるつもりだったんかい!」
バービー「別室でプレイルームがあるから・・・違う違う違う!!!」
イモト「今ハッキリ言ったよ!」
バービー「テラスハウスでいう、プレイルーム!」
イモト「じゃあそういう楽しいことも目白押しですね」
バービー「そう!」

〜「バービーさんの中身は吉瀬美智子で石田ゆり子だから!」(イモト)〜
イモト「バービーさんの人脈が広いと思ったのが私がガーデニングに興味を持って、バービーさんに相談したら
ガーデニングの業者さんを紹介してくれて。うちのベランダを作ってくれたんですよ」
バービー「一緒にね、やったね、みんなでね。私、一従業員みたいな感じで働いていたでしょ?ジャージー着て。
ノコから出る木屑をずっと掃除して」
イモト「業者さんかなっていうくらいの働きっぷりでしたよね(笑)あのおかげで素敵なウッドデッキと人工芝が出来て」
バービー「よかったです」
イモト「最近はプランターも。そこに苗を買ってお花を植えたりして。素敵な感じになってます」
バービー「あらー。そういう話を聞くだけで私は満たされます」
イモト「ほんと!?」
バービー「小さな幸せを、そこで見つけてくださったのね」
イモト「そうなんですよ!」
バービー「感謝」
イモト「バービーさんは、意外といっちゃなんですけど、お花が好きですよね」
バービー「たしかにねー。一輪の花を買ったりしてたね」
イモト「そう!昔っからですよ!(2人で)ネタ合わせをしている10何年前から。感動したのは、バービーさんが当時住んでた高円寺に泊まりにいって。ワンルームのアパートの四角の角に、1輪の花瓶が飾ってあったんですよ」
バービー「1角でしょ? 四角だったら魔法陣みたいに陣取ってるみたいじゃない」
イモト「間違えた(笑) 怪しい儀式がおこなわれるみたいに(笑)」
バービー「1角ね」
イモト「部屋の1角に花瓶と生け花が飾ってあったんですよ。感動しちゃって」
バービー「その時からだもんね」
イモト「本名を聞いてもいいですか?」
バービー「ササモリ・カナ」
イモト「笹に、森に」
バービー「フラワーに、野菜の菜」
イモト「で、笹森花菜! ボタニカルな名前じゃないですか!」
バービー「たぶんね、根っから森の妖精、みたいなところがあるのかもしれない」
イモト「(笑)」
イモト「好きなお花を教えてもらっていいですか?」
バービー「カラー。わかるかな?」
イモト「どんなお花なんだろう?」
バービー「みなさん、私が好きな花っていったら黄色とかピンクとか派手なゴリっとした花を想像すると思うんですよ」
イモト「ちょっと派手めな・・・」
バービー「でも本来の私のものを表しているって感じがするかな」
イモト「(画像を見て・・・)うわっ!知ってる!」
バービー「白のカラー。わかる?」
イモト「(ゲップ)」
バービー「(笑)」
イモト「ゲップ出ちゃった(笑)」
バービー「やめてよー(笑) 白のカラーが美しい時のゲップじゃないから!大事なところで変な音出すよねー」
イモト「すみません(笑)ギャップがありすぎて!真っ白で、清純な純白な白ですよ」
バービー「そうそう。花びらが一つなんですよ。その感じも素敵だし・・・(花を持つ仕草)」
イモト「なんか、手の動きがエロいな!」

バービー「説明してるだけ(笑)」
イモト「意外だけど美しいお花ですね」
バービー「でも、なんとなく私に合わないかしら」
イモト「10何年知ってると、ああ〜ってなります」
バービー「なるほど」
イモト「でも知らないと、またまたまた〜ってギャグになっちゃう」
バービー「へえそう」
イモト「(カラーという花は)石田ゆり子さんのようなイメージ」
バービー「そうね! 私の中では吉瀬美智子さん」
イモト「ああ、合ってますね。大人の女性の美しい花って感じ」
バービー「そうそう」
イモト「だからよ!でも、バービーさん、中身は吉瀬美智子だし、石田ゆり子だから」
バービー「そうかも〜たしかに(笑)」
イモト「いや、ほんとにほんとに!美しい心の持ち主なのよ!」
バービー「私もクリームのCMみたいに、膝抱えてソファ上で塗ってたもん」

コーナー「イモトさん、ここ行ったことありますか?」
リスナーの皆さんの海外情報をご紹介。
(世界中を旅するイモトさんでも「(そこ)行ったことない!」なんてこともありますよ!)
●「ラジオネーム:我が心のマリアさん」のおすすめ海外
「ロシアをシベリア鉄道で旅した時に出会ったマリア」
→「一度、乗ったことあります」(イモト)
→「まさにショートフィルムだね」(バービー)
▼五木寛之さんの小説「青年は荒野をめざす」に看過され、シベリア鉄道の旅した
▼トムスクという町の食堂の娘マリアと仲良くなる。
▼名残惜しく別れたが、その後はマリアのことで頭がいっぱいに。
▼サッカー松井大輔選手がトムスク移籍のニュースで、マリアを思い出し胸熱に。
イモト「素敵なエピソードですね」
バービー「ショートフィルムだね」
イモト「これがバービーさんが言ってたショートフィルムですね!」
バービー「そうですよ! 表現の仕方次第ではこういうことですよ」
イモト「こんな純文学みたいな」
バービー「ああ、マリアに会いに行って欲しいなあ」
イモト「この方にとってのマリアが、バービーさんにとってのマレーシアのインド人のタクシーの運転手ってことですよね」
バービー「そうそう」
イモト「全然違いますね」
バービー「描写の違いよ。言葉選びだよねー」
イモト「きれいな思い出ですねー。こういう旅もいいですね。きっかけもいいですね。小説を読んで行くという」
バービー「シベリア鉄道か〜」
イモト「私、一度行きました。シベリア鉄道もいろんなランクがあるので面白いです。電車の旅もいいですよ」
バービー「電車も逃げ場がないというかさ」
イモト「言い方!」
バービー「密室っていうかさ」
イモト「描写がヒドイな!」
バービー「そうねえ」
イモト「(バービーさんは)年に1回、海外旅行に行ってるじゃないですか。今年は?」
バービー「今年は行ってないかな。最後に一人旅したのは、内モンゴルに行きたくて鉄道で。中国の瀋陽という東北の都市があるんだけど、そこから上ろうとしたんだけどさすがに一人だからと止められたのが最後かな。あと香港とか。あ、イギリス行きました!」
イモト「一人で?」
バービー「プライベートでね。雨の降るロンドン橋で素敵な英国紳士とジャケットを2人でかぶりながら・・・」
イモト「いいよいいよ!」
バービー「チューした❤︎」
イモト「すぐチューするな(笑)」
バービー「(笑)」
イモト「途中までの描写はすごくよかった!マリアみたいな感じでしたよ」
バービー「でしょ! ショートフィルムでしょ。ジャケットを被ってみんなに隠れながら、その横を若者が通ってるの
ヒューヒューとか言いながら」
イモト「なんだ、そのエピソード(笑)」
バービー「素敵でしょ」
イモト「また一人旅に行ったらご報告お願いします」
バービー「エピソードをいろんなところに撒き散らかすでしょ」
イモト「はい、だいぶ盛って(笑)」