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カジヒデキ、アトロク2度目のスタジオライブで宇多丸が垣間見たそのブレない信念とは

アフター6ジャンクション

注目アーティストが日替わりでエクスクルーシブなスタジオライブやDJプレイを聴かせてくれる世界でも唯一無二な贅沢ミュージックゾーン「LIVE & DIRECT」。7/2は…シンガーソングライターのカジヒデキさん!

1967年、千葉県出身。1986年、ゴスバンド「Neurotic Doll」にベーシストとして加入し、本格的に音楽活動をスタート。1996年にソロデビュー。「ラ・ブーム 〜だって MY BOOM IS ME〜」など数々のヒット曲を放ち、90年代の日本のネオアコ・シーン、ギターポップ・シーンで活躍。DJイベント「BLUE BOYS CLUB」の主宰や、音楽フェス「PEANUTS CAMP」のキュレーションなど、幅広く活躍。また、2008年の映画『デトロイト・メタル・シティ』にはエンディングテーマ曲「甘い恋人 〜for the movie〜」を提供。TBSラジオでは毎週月曜日・早朝4時から放送中の「オーディナリーミュージック」で曽我部恵一さんらと共に、選曲を担当されています。そして6月5日、18枚目となるニューアルバム『GOTH ROMANCE』をリリース。

ゴスバンドの血もありながら現在のスタイルを長きにわたり貫く姿勢に宇多丸も「実はハードコアな人」と。

「カジヒデキ・スタジオライブ」 http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20190702190000 (radiko放送後1週間限定オンエア音源です)

セットリストは…
1. 亜熱帯ガール
2. フランス映画にしようよ
3. 甘い恋人
4. 水飛沫とファンファーレ
5. さんでーべいべー