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8月18日(日)のゲストは双子ソプラノデュオ・山田姉妹▼メッセージテーマは「部活動・クラブ活動の話」

安住紳一郎の日曜天国

キービジュアル 2017年10月~

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」。8月18日(日)の放送は…

▼ゲストに、双子ソプラノデュオ 山田姉妹をお迎えします。

▼メッセージテーマは、「部活動・クラブ活動の話」です。

ちなみに、にち10スタッフの「部活動・クラブ活動の話」は…、

「高校に入学して、軽い気持ちで演劇部に入った。最初は演技指導などなく、ひたすら外を走らされ、筋トレをやらされた。『これは必要なんですか?』と先輩に聞くと『演劇は体力勝負だ』と言う。半年後、学校のマラソン大会で優勝した…」(40代♂・ディレクター)

「高校時代、卓球部に所属していた私。この時期になると校内で合宿をするのが恒例なのだが、創立1886年の我が校の校舎は老朽化していて、夜にトイレや音楽室を通るのが怖く、ナチュラル肝試し状態。昼間は酷暑の練習、夜は肝を冷やす、正に地獄の合宿でした」(30代♂・ディレクター)

「中学時代、ダンス部でした。ある日、準備運動をしていたら、屈んだ瞬間、“バキーーン!”と背中に緊張が走り、そのままの態勢で保健室に運ばれました。中2の春、私はギックリ腰と出会いました」(30代♀・おでかけリポーター)

「オーケストラ部に入っていたのですが、練習するのが面倒で、先輩が練習部屋に入ってきた瞬間だけ、みんなで和音を引いたり吹いたりして、あたかも前から音合わせをしていました…という風に装っていました。卒業してから先輩にそのことを話したら、バレていました。ごめんなさい」(20代♀・アシスタントディレクター)

「中学・高校とサッカー部でした。中2の4月、試合中にボールに乗っかり、左足首を骨折。新人戦に出られませんでした。高2年の春、盲腸で入院。新人戦に出られませんでした。約30年経ちましたが…、“新人戦で出たかったなー”と今でも思っています」(40代♂・構成作家)

「高校は野球部でした。夏の大会前、吹奏楽部から応援曲のリクエストの聞き取りが行われます。部内のヒエラルキーがあり、エース、主将、四番打者…と曲が決まっていき、『お前の代わりはいくらでもいる』と監督に言われていた私は、彼らが選ばなかった、『ポパイ・ザ・セーラーマン』に決まりました。今でも、同じ歌を使っている球児を見ると、勝手に感情移入してしまいます」(30代♂・構成作家)

メッセージを紹介した全ての方に、NEWオリジナルポストカード「ザ・テレビジャナイ」をお送りします!Let’sハッスル!