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WHAM!のジョージ・マイケルはリズムをどう捉えていたのか?【西寺郷太の洋楽スーパースター列伝】

アフター6ジャンクション

独自な視点から様々なカルチャーを研究・発信し、その先を目指す「ビヨンド・ザ・カルチャー」。8/19は…「NONA REEVES 西寺郷太 presents 洋楽スーパースター列伝 番外編~80’s リズム関ヶ原・ワムとジョージの場合~」

 

NONA REEVES西寺郷太さんによるポップ・ミュージック史解説企画「洋楽スーパースター列伝」番外編。ジャネット・ジャクソンの名作アルバム「コントロール」リリース以降、世界の名だたるアーティストの数々が「リズム」、主にドラムを生演奏にするかマシンの打ち込みにするかで揺れた、80年代中盤〜後半の音楽界を切り取る企画「80’s リズム関ヶ原」の第2弾。

今回の主人公は、伝説の二人組ユニット「ワム!」とそのメンバー・ジョージ・マイケル。ワム!時代と、ソロ時代でジョージ・マイケルの「リズム」の捉え方がどのように変わったのか? また、トップスターに上り詰めたがゆえの、ジョージ・マイケルの苦悩とは? など、西寺郷太さんの話芸で解説していただきました。