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小説家・宮部みゆきさんが「出会っていなかったら今の作家としての立ち位置は無かった」というゲームとは?!▼9月12日(木)21時~(TBSラジオ「ライムスター宇多丸とマイゲーム・マイライフ」)

ライムスター宇多丸とマイゲーム・マイライフ


■ 番組概要
この番組は、PlayStation(R)をはじめとしたゲームをこよなく愛するゲスト、そしてリスナーと共に、「ゲームの魅力」「あのゲームの思い出」「今オススメのゲームソフト」など、新旧問わず楽しく熱く語り合うゲームトーク・バラエティ

■9/12(木)ゲスト:宮部みゆきさん

今週のゲストは小説家の宮部みゆきさん。番組の冒頭「リスナーです」と宮部さんから言われた宇多丸さんは思わずたじたじ。そんな宮部さんがゲームハマったのは小説家としてすでにデビューしていた32歳の時。果たしてどういう理由だったのか。そして、そこからのゲーム遍歴がまたすごい!さらに小説を書くにあたって大きな影響を与えたという作品についても伺いました!ぜひ、9/12の放送でお確かめください!

【宮部みゆき】……1960年、東京都生まれ。87年「我らが隣人の犯罪」でオール讀物推理小説新人賞を受賞し、デビュー。主な受賞歴に、89年『魔術はささやく』で日本推理サスペンス大賞、92年『龍は眠る』で日本推理作家協会賞、『本所深川ふしぎ草紙』で吉川英治文学新人賞、93年『火車』で山本周五郎賞、97年『蒲生邸事件』で日本SF大賞、99年に『理由』で直木賞、2001年『模倣犯』で毎日出版文化賞特別賞、02年に同作で司馬遼太郎賞、芸術選奨文部科学大臣賞(文学部門)、07年『名もなき毒』で吉川英治文学賞。2019年7月、10年の歳月をかけ完成させた初の本格的SF作品集『さよならの儀式』を発売。

 

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