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【音声配信】参院選まで6日!「憲法改正」をめぐる、各党のスタンスを憲法学者・木村草太が分析▼7月4日(月)放送分(TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」)

荻上チキ・Session-22

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TBSラジオ『荻上チキ・Session-22』(平日22時~生放送)
新世代の評論家・荻上チキがお送りする発信型ニュース番組。

Main Session 

参院選まで、あと6日!
「憲法改正」をめぐる、各党のスタンスを分析!

【スタジオゲスト】
首都大学東京教授で憲法学者の木村草太さん

木村草太

きょうは各党の「憲法改正」のスタンスについて、
4つのポイントに分けて分析していただきました。

ポイント1 公約での改憲提案

各政党は、選挙公約・マニフェストで、具体的にどのような改憲提案をしているのか。

ポイント2 安保法制をどうするか?

違憲の疑いが強いとされた安保法制。各党の態度はどうなっているのか。

ポイント3 憲法9条

今回の選挙公約では「憲法9条」の改正が積極的に提案されているわけではないが、
やはり注目が集まるところ。

ポイント4 自民党草案への態度

自民党が2012年に発表した改憲草案。
こちらも選挙公約ではハッキリしたことを書かれていませんが、注目ポイントのひとつ。

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