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清塚信也

きよづかしんや

ピアニスト・作曲家

5歳よりクラシックピアノの英才教育を受け、中村紘子、加藤伸佳、セルゲイ・ドレンスキーに師事。桐朋女子高等学校音楽科(共学)を首席で卒業後、モスクワ音楽院に留学。国内外のコンクールで数々の賞を受賞。

人気ドラマ『のだめカンタービレ』にて玉木宏演じる「千秋真一」、映画『神童』では松山ケンイチ演じる「ワオ」の吹き替え演奏を担当し脚光を浴び、映画『さよならドビュッシー』で俳優デビューする。映画『ポプラの秋』(主演:本田望結)では音楽監督ならびに出演、TBS系 金曜ドラマ『コウノドリ』(2015)(2017)(主演:綾野剛)ではピアノテーマおよび監修を手掛けるほか、ライブハウスのマネージャー役として出演。映画「新宿スワンⅡ」(主演:綾野剛)や舞台「シラノ・ド・ベルジュラック」(主演:吉田鋼太郎)では劇中音楽を手掛けるなど、作曲家として活動の幅を広げるほか、近年では数々のTVバラエティ番組やラジオ番組に出演するなど、マルチピアニストとして活躍。

現在発売中の最新アルバム[SEEDING]では初のオリジナル・バンド曲に挑戦するなど新たな一面も見せつつ、2019年8月16日には邦人男性クラシック・ピアニストとしては史上初となる日本武道館での単独公演を開催。